記事の書き方

記事の書き方で悩むブログ初心者は過去の自分に手紙を書く様にしよう〜!

こんきちです。

ブログを始めてみたものの何を書けばいいのか、どういう風にやればいいのか分からないなって思う時ありますよね。

 

  • 別にこれといって強烈に書きたいものも、追ってるものも無いし
  • どういう風に書けばいいのかわからない
  • ブログはやってみたいし、だから始めたけど書きたい事無い
  • 自分が書くの楽しい、考えるの楽しい、得意な記事もわからない

 

そんな最初のうち程、「過去に自分が悩んでいた事」について昔の自分に手紙を書くようにして記事を書いてみると良いです。

過去の自分の悩みに対する記事を書く

何を書けばいいか悩んでしまう時は「自分の過去に悩んで検索した事」「自分が知りたくて調べた事」について書いてみると良いです・・・!!

 

初心者さん程、最初は何書けば良いのか悩んでしまうと思いますが、そういう人程「昔自分が悩んで調べた事」「知りたかった事について」書いてみるのはとってもお勧めです。

過去に自分が悩んだり調べた事だけあって、自分自身は興味もあるはずですし、自分の悩んだ気持ちも記事に込めながら文章を書けるのでより読者さんから共感していただける文章が書きやすいです・・・!

自分が悩んだり体験した事だから、リアリティーのある説得力&共感を得られる記事を書ける

過去の自分でもいいし、誰か1人に手紙を書く気持ちで書こう

過去の自分の悩みについて書こうとすると、伝える相手が「過去の自分」だったり「過去の自分と同じように悩んでいる誰か」に自然となってくると思います。

 

過去の自分が悩んだ事を1人の相手(過去の自分、今自分とやなんでいる誰か、自分と同じように悩んでいる友人)に向けて書く事で、自然に語りかけるお客さん像が定まってくるので、文章が書き易いかつ説得力のあるものなります。

 

手紙でも誰に向けて書いているのか分からない手紙より、特定の誰かに向けて書いた手紙の方が絶対誰かの心に響く手紙が書けますよね。

ブログを書き始めたばっかりの頃は、ブログのターゲット(お客さん像)やペルソナって正直良く分かりません。

だからこそ、「過去に自分の悩んだ事」を「過去に悩んでいた自分」に向けて書いてみるっていうのはとってもお勧めです。

記事の対象者を決めて書けるから、相手の心に響く記事が書きやすい!

最後にひと言

という事で、初心者の人ほど何書けば良いのか分からない時は「過去の自分に手紙を書くようにして記事を書こう」って事なのでした!

 

ブログは自分の思いを知って欲しい、自分と同じ様に悩んでいる人をちょっとでも勇気付けられる様な人に対して贈る素敵なお手紙です。

まずは最初の内は、過去に悩んでいた自分にお手紙を書く様にすることから意識して記事を書いてみるととっても良いと思います。

絶対に過去の自分の悩みを今、悩んでいる人は絶対にいますしね・・・!

 

最後までお読みいただきましてありがとうございました〜!!

 

 

    

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